注意
R-18
個人の感想

推しと性癖に刺さるキャラは違う
早速今回の本題。この記事を読んでいるポケ勢の皆さんにも「推し」と呼べる存在が一人は存在するだろう。しかし、一番抜いたキャラが推しのキャラだ、という人は少ないのではないだろうか?「推し」に対して向ける感情と抜けるキャラに対して向ける感情は少し違うと思う。庇護欲とただの性欲は違うだろうという話。
「推し」を神聖視するあまり抜けなくなった人も存在するだろう。私の友人に学マスの担当である藤田ことねで抜かないことを信条にしている人がいる。最初はことねに対して性欲を持っていないものだと思っていたが、聞く限り普通に性欲はあるのに半年以上我慢し続けているらしい。凄すぎる。(俺なんて学マスリリースしてから莉波を使うまで一週間も持たなかったのに...) 彼はエロ画像を保存するタイプの人間で、一度彼の写真フォルダを見る機会があったが、綺麗にことねのエロ画像だけ無くて感動してしまった。こういう人種もいると気付かせてくれた彼に感謝するとともに、ありすほりっくのことねコス動画がかなり良かったことを報告しようと思う。
勿論推しと抜けるキャラが全くの別物だと主張するつもりはない。私だって黛冬優子の純愛エロ同人で抜くことくらいある。ただ頻度は決して高くない。私にとっての冬優子はそばで支え合う存在であって、性欲だけで接するべき存在ではないのだ。いつだったかに私のTNを見て「こういう子が性癖なんですね~」と言ってきた人にこの記事が届くことを願う。
本番より口が好き
ここからは自分の性癖を話すだけ。お互いが気持ちよくなる本番より、自分だけが気持ちよくなれる口や手の方が相手が自分に尽くしてくれている感じがして好き。ちっちゃいお口やおててで頑張ってる姿とか興奮する。
性癖に刺さるキャラ
過去記事で触れたキャラは割愛。多くてもきもいし大変なので4人で。
コッコロ(プリンセスコネクト)

私の青春を奪った従者。ログインするときに「主さまがんばれスタンプ」を押してくれるのだが、スタンプを押すおててが可愛すぎる。

お口もちっちゃくて可愛い。かれこれ3年以上使用していたが、とある事件をきっかけにほとんど使わなくなってしまった。

コッコロの声優である伊藤美来の熱愛報道が文春から出されたのだ。この記事が出されて以降、コッコロで抜こうとしても彼氏の顔がちらついてしまい鬱になることばかりだったのだが...
キョウカ(プリンセスコネクト)

そこで使用頻度が高くなっていったのがキョウカちゃん(CV小倉唯)。年齢はなんと8歳でプリコネ最年少。知的好奇心が旺盛なキャラなので、キョウカちゃんに保健体育の授業をするというシチュが違和感なく最適。1年はこれでいける。キョウカちゃんは主人公のことを「へんたいふしんしゃさん」と呼ぶので公式ボイスで罵倒してもらえるのもポイントだ。私にも防犯魔石を鳴らしてほしい。
ニヤニヤ教授(ブルーアーカイブ)

突如現れた新星。手袋、丁寧な口調、「ほむ」という口癖、すべてが私にドストライクだ。ニヤニヤ教授に関しては超お勧めの同人誌があるので合わせて紹介。
うにクリームコロッケ先生の『ニヤニヤ教授のあま責めごときに負けないが⁉』。
DLsiteでも全国のメロブでも入手可能なので是非一度読んでみてほしい。
頭が空っぽになって脳が溶ける。
花火(崩壊:スターレイル)

エロの塊。メスガキのような声や仕草、露出の多い服、「愉しいこと」を欲する性格。すべてが性的に見えて仕方ない。しかもこのキャラ、なんと戦闘中のボイスで唐突にカウントダウンを始めるのだ。これはほよばが使えと言っているに違いない。
余談だが、私は上でも少し話題に出したコスプレイヤー「ありすほりっく」にかなりお世話になっていて、作品も結構買っている方だと自負している。そのありすほりっくから花火のコスプレエロ動画も投稿されていて、勿論視聴したわけだが...
なぜか抜けないのだ。
きちんと前戯パートも時間取ってくれているのに...なぜだ...
声に違和感を感じているからでは?と睨んでいるが真偽は不明。
ありすほりっく有識者の方がいたら教えてほしい。ちなみにありすほりっくで一番好きな動画は夜見れな。
最後に
今年のバレンタイン寝てこれ書いただけで終わった